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藤碕シキPresents・なんでも作る模型ブログ。
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 ブログのアクセス解析をちょくちょく覗いているのですが、我が闇模、意外なこと??にMSV-R関連の検索キーワードが多いです。もろに「GMナイトシーカー」なんてワードもあるし。…まあ、1日の閲覧数なぞたかが知れてるブログですが、でもそれなりにリピータが付いてくれているみたいだし、斯様な検索ワードで見る人がいる、と言う事は、やっぱそれなりに期待されているのかな??…と言う気がしないでもないです。

 と言う事で。折角見てくれている人が居るんだから、少しづつでも製作を進めましょう。

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 最大の難関、かつ、製作上の最大のネックと言って良い胸部ですが、キットのアウトラインのままだと、どうにも増設ユニットが作りづらいので、思い切って形状を直してしまいました。

994d5de4.jpg64de9440.jpg

 肩の部分には0.5mmプラ板を貼って、外に向かって下がっているラインを平行に直します。ユニットの載る胸部上面と背部はポリパテを盛ってラインを強引に直します。当然一発では決まらないので、盛って削って盛って削って…を繰り返して形を出します。ダクト部分もプラ板を継ぎ足して、上面の面積が広なるように、かつ、ダクト面が下側を向くように直しています。あと、ダクト面はラインが平行になるように直します。ヤスリがけは当て木をした耐水ペーパーを使って、平らな面をしっかりと出しておきます。

 キットのままだと胸部上面の面積が狭いため、そこに載るようにユニットを作るとどうしても小さくなってしまいます。まあもっと頭の良いやり方もあったと思いますけど、こうやって面積を広げておけば、ユニットの製作もやりやすくなるでしょう。

 ここで、襟と頭部をあわせて、様子を見てみましょう。

f60abe8c.jpg

 違和感なし…と言うか、元キットよりもGMらしくなったと言うかなんと言うか(笑)。面取りが変わった都合で、襟とのマッチングが悪くなりましたが、これの修正はさほど手間でも無いでしょう。まだ納得行かないところがあるので、更に手が入る事になると思いますが、とりあえず、これで難関攻略の糸口がつかめたみたいです。とりあえず一安心??

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 …と言うワケで(何がだ??)、久々に製作記の更新です。まずは目下、最大プロジェクトとなっている??ヤザン専用GMナイトシーカー。

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 まあ、社会人やってるわけなので当然なのですが、ナイトシーカーの進捗が止まってたのは、仕事が忙しいというのも理由なのですが、胸部の作成で詰まってしまった、と言うのも大きな理由です。あと、ブログ記事以外でもあれこれ手を出して同時進行で作っているのがあったりとかあわわわ。

2fdbdcd3.jpg

 胸部は現時点でこんな感じ。ダクト部分を切り欠いて、増設バーニアのユニット(に見立てた仮の構造物)を作って具合を見ているところです。最初は単純な工作で済むかな…と思っていたのですが、そうは問屋が卸さないみたいで…。キットは、元設定のシルエットからあちこちアレンジ加えられているので、元の設定画&漫画のイメージから逸脱せずにどうやってまとめていくか、作っちゃ直し作っちゃ直し…で作っていくしかないでしょう。

 で、詰まっててもしょうがないので、問題点をどうするか考えつつ、進められるところを進めてしまいます。

 胴体、頭部以外は素のGMⅢとおんなじなので、基本的にキットのまま組んでしまって構いません。が、ちょっと気になるところがあるので、そこを片付けてしまいましょう。肩アーマーとふくらはぎ部分の増設ユニットの内側ですが、ここを綺麗にふさいでしまいます。

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 肩のほうはあまり気にするところでもないでしょうが、キットのままではちょっとみっともなく思えたので、綺麗にふさいでしまいます。ふくらはぎ増設ユニットは、ここをキチッとふさいでおくと、ユニットの存在感(と言うか、どういう目的で付いているものなのかの説得力と言うか)が増すので、普通にGMⅢを組む場合でも、是非行っておきたい工作です。

 工作としては、0.5mmプラ板を使って、裏側にはまる形状に切り出して接着するだけですが、正確な寸法が取りづらいので、現物合わせで合いを確認しながらの作業となります。エポキシパテでふさいだほうが手っ取り早いかもしれませんが、その場合もやり方を考えないと、かえって見苦しくなると思います。特に肩の工作は難しいです。プラ板の接着には流し込み接着剤を使っています。

 ふさいだところは、後でディティールを追加するかもしれませんが、今回はとりあえずここまでで留めておきます。

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 今回より製作開始。まずは元となるGMⅢを仮組みしてみましょう。

d03725dd.jpg

 パチパチと組んでみました。頭は改造ベースとするGMⅡから。ちょっと歪んで写っちゃってますが、GMⅢは全体的にマッシヴなシルエットとなっています。漫画の描写だと手足が細く描かれていますが、全体のプロポーションまでいじりだすと収拾がつかなくなる恐れがあるので、触れずにおきます。まあ、可動を殺せば話は簡単なのですが、ディオラマ作るでもない限り、それはHGUCの改造でやることじゃないと思います。ただ、素の状態で全体のバランスを悪している腰と前後幅が異常に薄くなっているコアブロック部については、多少手をつけることになると思いますが。

 閑話休題。ナイトシーカーへの改造は、まずは胸部の増加装備を形にしてしまいます。寸法が出ないと頭部の改造もままならないので。

 最初は前回問題視した襟部分とインテイク部分の幅修正から。増加設備を作る前に、まずはここの寸法をしっかりと出しておく必要があります。改造要領は下の写真の如く。

9d25595b.JPG

※写真をクリックすると大きい画像で見られます。

 写真にあるように、襟部分を1mm詰めて、インテイク部分は、コクピット部分を根元(胴体側)で左右1.2mmづつ(計2.4mm)幅増しすることにより幅を狭めます。

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 襟の幅詰めは、パーツA3を中央部で分割すれば良いでしょう。パーツ中央の出っ張りの幅が丁度1mmなので、これをガイドにしてやればOK。分割はエッチング鋸を使って、曲がったりしないように丁寧に切り込んでいきます。

35d345af.jpg3dd08186.jpg

 分割して幅詰めして、再接着しました。あとは首部分の穴を現物合わせで拡張して、胴体部分との接続部も、現物合わせでけずってフィットするようにします。胴体取り付け部の窪みに生じる隙間は、後でエポキシパテを使って埋めます。

 コクピット部の幅増しは、まず、サイドの形状にあうようにマスキングテープを使って形を取り、プラ板を切り出します。

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 左右に貼るため、同じ形状をもう1枚用意する必要があるので、切り出したプラ板を少量の瞬間接着剤で別のプラ板に貼り、それをテンプレートとしてもう1枚切り出します。切り出したプラ板は、2枚に分割して(瞬着を使えば、ナイフの刃を入れれば簡単にはがせます)、胴体に接着する前に楔形に削っておきます。胴体と接する部分も、整形の手間を極力省くため、隙間が空かないように斜めに殺いでおきます。下拵えを終えたら、コクピット側面に接着します。

5a293c2e.jpg

 あらら、上端が寸足らず(笑)。まあ、ここはプラ片を貼り足して整形すればいいだけ。あとは僅かに生じた隙間を埋めたり表面を平らにならしたりなど。コクピット部はコアブロック下部のパーツ(パーツD10)にもかかりますが、今回はD10のコクピットがはまる部分を削って、幅増し部分が入るようにしています。

 一通りの作業を終えた胴体です。

c97e782b.jpg

 襟部分は、まず上部に0.5mmプラ板を貼って、襟部分を窪みに仮組みしたら、生じた隙間にエポキシパテを詰めて行き、硬化したら襟パーツを取り外し(襟パーツには予めパテを剥がしやすくするためにメンソレータムを塗っておきます)、表面を平らに均します。

 これで元となる部分の改修が終わり、増加装備の製作に入れるようになりましたので、次回は増加設備の製作に取り掛かることとします。

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 パーツ洗浄も済んだことだし、早速製作に入りたいところですが、その前に機体解説や制作上のポイントなどを。

* * * * * *

 ベースとなるGMナイトシーカーは、特殊作戦用のMSとして、GMをベースに設計されたMSです。バックパックの換装と本体へのスラスター増加、頭部の改修と言ったところが主だった改修点で、溶接マスクを被ったかのような頭部の改修とランドセルから伸びたスラスターが印象的です。MSV-Rの設定では、3次に渡る生産で計88機生産されています。系列機では、GMライトアーマーから改修された”GMナイトシーカーⅡ”と言う機種(ベース機の相違だけで改修要領は同一)も存在し、こちらは戦後も少数が生産されている…となっています(生産総数38機)。ヴァースキ隊長ことヤザン専用機と同時に漫画に登場した”ナイトイェーガー”所属機は、描写が少ないですが、その描写と設定から考えると、このナイトシーカーⅡと見て良いでしょう。

* * * * * *

 で、今回のネタであるヤザン専用機ですが、予告篇でも書いたとおり、ナイトシーカーをGMⅢのパーツを使って近代化したという設定です(因みに、設定上、GMⅢはGMⅡから改造可能な規格を持ち、GMⅡもGMから改造可能な規格を持ちます)。まあ、模型を作る際には、基本的に素直にGMⅢから改造すればよいわけですが、ヤザン専用機はそれだけでは作れません。以下、漫画の描写から、素のGMⅢとの相違とキットの改修点をピックアップしてみましょう。
  • 当然、ランドセルは新規製作。
  • 胴体も、ナイトシーカー用の増設装備以外にも形状の改修が必要。
  • 頭部がGMⅢベースで作れない。
  • 腰部サイドスカートにビームダガーを装備。流用できるパーツは無し。
  • ダガー以外の武器も他キットから持ってくる必要がある。
  • GMⅢのキットは、漫画の描写と比較すると、太い。
  • マーキング(ナイトイェーガーの部隊章)も自作する必要あり。

 武器については、ヤザン機はこともあろうに(笑)かつての乗機であったハンブラビ同様にフェダーインライフルと海ヘビを使っていたりするのですが、フェダーインライフルはともかく、海ヘビは過去のガンプラでは全く立体化されていませんでした。しかし、武器については、少し前にリリースされたマラサイ(ユニコーンVer.)に、これら2種の武器が付属しているので、これを流用すれば片付いてしまいます。実は今回ヤザン専用機の製作に踏み切ったのは、このことが大きく影響してたりします。それまでは海ヘビは自作せにゃならなかったし、フェダーインライフルはガブスレイから取ってこなきゃならなかったのを、安価で入手できるようになったから。余ったマラサイは、元から付属してたビームライフルがあるから、そのまま組んでも武器なし状態にならないですし(笑)。あと、装備するシールドもハイザックタイプのシールドですが、こちらは更に安価に調達出来ます(使うのはHGUCでも旧キットでも良いし)。唯一自作しなければならないのはビームダガーですが、サイドスカート共々形状が単純なので難易度は高くないでしょう(形状が一部不明ですけど)。

 で、最大の工作となるナイトシーカーへの改修ですが、実はこれが中々に厄介だったりします。

 まあ、一から作らねばならないランドセルは、そんな複雑な形状でもないので措いといて、問題は頭部と胴体。頭部に関しては、まずGMⅢのキットはベースに出来ません。ここだけはどう見ても大本のGMベースになっているうえに、よく見たらバルカン砲の位置も、元のGMより明らかに高い位置になっています。細かい部分でも、後頭部がGMⅢに酷似してたり(グギギギ)細部が大幅に異なるみたいですし、右側面のペリスコープ状のセンサーも、胴体と干渉しないように作らねばなりません。今のところ、GMⅡの頭部をベースに製作することを考えていますが、どちらにせよちょっと大変な工作になりそう。

 胴体(胸部)ですが、ここの問題は、どちらかと言うと増加装備の工作よりもキットの形状から来る問題だったりします。何故か知りませんが、GMⅢのキット(パーツが共通のGMⅡのキットも)の胴体は襟部分がやたら幅広で、インテイク部もやたら幅広になっているので、まずそのままでは増加装備を取り付けられないし、強引にキットのまま作っても、確実にカッコ悪くなってしまうでしょう。ここら辺については、詳細は後の製作記で語っていくことにします。あと、全体的にGMⅢはGM系らしからぬマッシヴなシルエットで、どちらかと言うと細身に描写されている漫画の印象と異なるのですが、こんなところまで気にしだすと到底完成させられなくなりそうなので(笑)、気にしないことにします。ただ、何だか腰高に見えるので、ここら辺はちょっといじるかも。マーキングについては、設備さえ揃っていれば、まあ、どうってことない問題です。

* * * * * *

 模型ってのは「どういう風に作っていくか」により、かかる手間が大幅に違ってきます。それは作る対象、作るキットの出来の良し悪し、製作者のポリシーなど、様々なファクターが絡んで来ます。今回のヤザン専用ナイトシーカーは、漫画と言う活躍の場があるため、大元の設定以外でも、極力、それを意識して製作していきたいと思っています。…ま、ここで御託ばかり並べても先進まないので、まずはGMⅢの仮組みをしてしまいましょうかね。

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 前回の告知から2ヶ月あまり経ってしまいましたが(まあ、プライベートで色々あったので(笑))、いよいよ、ヤザン専用GMナイトシーカーの製作に入ります。「入ろうと思います」などと弱々しい言葉遣いはしない(笑)。

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 まだ予予告篇なので簡単な説明に留めておきますが、この”ヤザン専用GMナイトシーカー”と言うMSは、『月刊ガンダムエース』で連載中の『MSV-R』と、それと連動した漫画『機動戦士ガンダムMSV-R ジョニー・ライデンの帰還(作:Ark Performance)』に登場する機体です。より正確には、ヤザン(作中では”ヴァースキ”と言う仮名で登場)専用機は、素体となるGMナイトシーカーを、GMⅢのパーツを使用して近代化改修した機体となります。

 元々、GM系の機体と言うのは好きなほうでして、このナイトシーカーも、MSV-Rのほうで初めて見たとき、原型機からの変貌っぷりに食指が動いたのですが(変貌っぷりで言えばGMガードカスタムが凄まじい変わりようなんですけど(笑))、漫画のほうでは近代化改修を施された機体が、まさかの”帰還”を果たしたヤザン専用機として登場したのを受けて、一気に熱が上がってしまった、と。

 因みに、それが今年の1月の事(←おい)。

 …まあ、それからちょっと色々ありまして(笑)、ここまでズルズル来てしまったわけなのですが、あまり引き伸ばすのもみっともないし、それにArk Performanceの弐号先生に「作ります」とも宣言もしてることだし…ってな訳で、ここで製作に着手したわけです。

 また、製作記については、製作のレポート以外にも、ガンプラ初心者に向けて、改造に関する私なりのメソッドを展開出来たらいいなあ、とも考えています。漠然と(マテ)。

 と言う事で、乞うご期待。



追記:
 『機動戦士MSV-R ジョニー・ライデンの帰還』最新第5巻は今月26日発売予定です…と宣伝しておく(笑)。

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 保守Upも兼ねて。

 ちょっと身辺がとっ散らかってる状態ですが、近々、ガンダムのほうで新しく製作を開始しようと考えています。ネタはこれ↓↓↓。

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 現在『ガンダムA』誌で連載されている『機動戦士ガンダムMSV-R ジョニー・ライデンの帰還』から、”ヤザン・ゲーブル(ヴァースキ隊長)専用GMナイトシーカー”です。Twitterでのちょっとしたやり取りをきっかけに製作を決定したのですが、準備もほぼ整ったので、ここらで取り掛かろう、と決意したのです。

 やり取りの事も含め、仔細は後日この場にUpしようと思います。と言う事で、乞うご期待。

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 ここまで仕上がりました↓↓↓。

turnA_2010-06-10-01.jpg

 もう完成…のように見えますが、細部の塗装やスミ入れなどの仕上げ工程はまだ、写真に撮っていない武装も、まだ塗装が完了していません。また、この段階に来て、塗膜の強化(これは後ほど記事を書きます)をしたにも関わらず、全体を組み立てたら塗装がはげてしまったり、パーツの接着面でヒビが入ってしまったり、塗面にキズをつけてしまったり、塗装のはみ出しのタッチアップもまだ終わっていない…と、細かいのが色々と残っていたり。正直、もうこれで良いよなあ…って気になってもいるんですけど(苦笑)。

 完成には至ってませんが、13日の内輪での展示会には、この状態で持って行こうと思います。なので、工作はこれで一休み。

 風の出口はあるのだろうか?

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HOMENext ≫
管理人のひみつ
HN:
藤碕シキ
年齢:
46
性別:
男性
誕生日:
1971/06/07
職業:
ITヤクザ(プログラマーとも言う)
趣味:
模型、ゲーム、おえかき
自己紹介:
 「だって、”パーツが無いから作れません”って、モデラーの言うセリフじゃねーべ??」を信条とする、自称・異端派モデラー。

 最初は1/700艦船模型しか作らないモデラーだったのが、今や戦車(1/72メイン)とかガンダムとか東欧メーカの怪しい、ゲホゴホ、良いキット(笑)とかフィギュア(萌え系)とか飛行機とか、色々作るカオスモデラーへと立派な進化(突然変異??)を遂げ(てしまい)ました。必殺技は”エッチングパーツの自作””アルプスMDプリンタを使わない白デカールの自作”(笑)。

 趣味関連の座右の銘は「気に入ったら見境無し」「模型は作ったヤツがエライ」

 模型以外では、'80年代の黄金期のシューティングゲームをこよなく愛するゲーマーにしてTYPE-MOON信者(いわゆる月厨だ)、トレッカーかつシャーロキアンでラヴクラフティアン、最近『エリア88』を読み直して以来の新谷かおるファン…って、”それ以外”でもカオスです(爆)。

 かみつかないからなかよくしてね。
※但し、時々ツンデレの発作が出る事があります(笑)。

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